STAFF DIARY
Beef & Wine
2012/01/19
時差ボケと
ホリデーボケと
歌詞地獄に
やられまくりのケイトですが、
ようやく東京のスピードに
戻れつつあります。
さてさて、またまた
アルゼンチン旅ブログ。
今回は、これでもかっ!っていうくらい食べた
お肉とワインのお話です。
アルゼンチンは
牧育国家ということもあり、
とにかく牛肉が美味しい。
日本の10倍以上の消費量らしいですよ!
私も毎日牛肉を食べてました。
こんなに連チャンで
日々お肉を食べたの
初めてかも!



なんといっても
シンプルに塩を振ってじっくり炭火焼する
アサード(炭火焼ステーキ)が一番好き!

野菜のマリネ、
ビーンズやマッシュドポテト等
付け合せも豊富でした。


お肉自体あさっりしていて、
サラダやサルサ、
チミチュリ(ハーブのオリーブオイル漬け)を
付けて一緒に食べると
更にさっぱりして美味かったです。



ハムやチーズ、野菜等を包んだエンパナーダや
チョーリソや臓物の盛り合わせ、パリジャーダも
よく出てきました。




家庭でもお肉!
友人が
3時間もかけて
オーブンで焼いていました。
そしてアルゼンチンワイン!



本当にどれを飲んでも
美味しかった!
やっぱりお肉料理をよく食べるだけあって
ワインの消費率も高い。
生産も世界第5位だって!



お土産に何本か買いました!

ま~、とはいいつつ、
大好きな人たちと
食べる食事は
なんだって美味しいけどね!
ケイト
つづく・・・








